2020東京オリンピックヘ !

poster2020年 東京オリンピック・パラリンピックで数多くの競技が開催される江東区は、年間約1万人の人口が増え続けています。今春には50万人を突破します。この絶好のチャンスを期に保育・児童施設の拡充などを合わせ、子供達に夢と希望を届ける江東区、安心安全な地域づくりをめざして、江東 区発展の為、精進してまいります

■豊洲1西小学校」(豊洲5丁目)を開校

4月には区民の皆様へ室内プール等が開放されます。

■定員300名の保育園開園

園児をバスで少し離れた本園(有明)に送迎する、全国初の江東湾岸サテライト保育所第2弾です。今回は分園 (東雲)を大型スーパーの中 に設置する画期的な保育園です。

■豊洲駅前に「豊洲シビックセンター」がオープン(9月)

役所機能を持つ出張所、図書館や劇場 。音楽ホール等の施設も併設した、江東区の文化施設の拠点と なります。

■豊洲1市場は来年の11月の開場決定が決定しました

また地下鉄 8号線 (豊洲~枝川・塩浜~東陽町 ~住吉)の計画決定、着手も今年度中に目ざしています。江東区の南北を結ぶ大動脈となります。

地下鉄8号線延伸(豊洲ー東陽町ー住吉)の実現で南北交通の利便性を高め、まちずくりをさらに進めます。

map_on

江東区の最大課題の一つである南北交通網整備のため、地下鉄8号線の延伸で区民の利便性をアップします。また枝川二・三丁目会館を建設して、豊洲地区の街づくりをさらに前進させます。加えて東陽町駅周辺の再整備の核となる、地下鉄東陽町駅の駅ビル開発と周辺道路の整備拡幅を進めて、駅周辺の混雑を解消します。JR潮見駅のターミナル性が高まるなか、周辺の街づくりを進めて「潮見・塩浜」地区の利便性を高めます。

歩きたばこ・ポイ捨て禁止

条例の強化。煙害のない、 クリーンな街づくり!

マンション住人の安心・安全確保は江東区の至上命題です

マンション住民の安心・安全確保は、江東区の義務!

「英語大好き」、園児・小中学生を増やして国際人を育てます

5年後の2020東京五輪へ向けて「英語だい好き」園児、小中学生を増やし、本格的国際人を育てます!

誰でも希望する保育園に入園できる

誰でも希望する保育園に入園できる保育園を整備し、待機児童ゼロへ!

臨海部のマンション地域の新規交通網の整備

マンション地域の新規交通網の整備をおこないます!

ともかく区議会議員を減らします。公務員・行政サービスの見直し、無駄を省いてスリム化を!

ともかく区議会議員を減らします。無駄を省いて江東区のスリム化を!

新木場地区の整備促進で、門前仲町ー木場ー東陽町の「深川南地区・東西町づくり軸」を完成します

map_on

大型スーパーや新しいオフィス、マンションが進出した地下鉄木場駅の混雑解消と安全対策のために「ホームドア」の設置を進めます。さらに駅から「洲崎神社」や「木場公園」へのアクセス道路周辺を再整備して、新たな街づくりに取り組みます。木場一・六町会会館建設などの実現で、門前仲町―木場―東陽町のメトロ沿線街づくり軸を完成します。